年度   研     究     主     題
 令和2年度  子どもが自ら学ぶ国語科学習の展開(3年次)
−付けたい力を明確にし,その力につながる子どもの
「関心」を高めたり「自信」をもたせたりする授業づくり−
  
令和元年度 子どもが自ら学ぶ国語科学習の展開(2年次)
−付けたい力を明確にし,その力につながる子どもの
「関心」を高めたり「自信」をもたせたりする授業づくり−  
平成30年度 子どもが自ら学ぶ国語科学習の展開
−付けたい力を明確にし,その力につながる子どもの
「関心」を高めたり「自信」をもたせたりする授業づくり−  
 
平成29年度  ともに学び合い,一人ひとりの考えを深める国語科学習の展開(3年次)
−子どもの関わりを促す支援の工夫−
 
平成28年度  ともに学び合い,一人ひとりの考えを深める国語科学習の展開(2年次)
−子どもの関わりを促す支援の工夫−
 

平成27年度

ともに学び合い,一人ひとりの考えを深める国語科学習の展開(1年次)
−単元を貫く言語活動の中で,子どもの関わりを促す支援の工夫−
 

平成26年度

実生活で生きてはたらく力を育てる国語科の学習
−単元を貫く言語活動を充実させる学習の展開−
 
 平成25年度 実生活で生きてはたらく力を育てる国語科の学習
−単元を貫く言語活動を充実させる学習の展開−
 
平成24年度 実生活で生きてはたらく力を育てる国語科の学習
−単元を貫く言語活動を充実させる学習の展開−
平成23年度
基礎的・基本的な知識及び技能を習得し,活用する学習の構築(3年次)
−知識・技能の明確化と,目的意識をもった言語活動の単元化−
平成22年度 基礎的・基本的な知識及び技能を習得し,活用する学習の構築(2年次)
−知識・技能の明確化と,目的意識をもった言語活動の単元化−
平成21年度 基礎的・基本的な知識及び技能を習得し,活用する学習の構築(1年次)
−知識・技能の明確化と言語活動の教材化−
平成20年度
改訂指導要領の趣旨に沿った国語科学習の在り方
−知識・技能を習得し,活用する学習の構築−
平成19年度 国語力の見極めとその指導・評価の在り方を求めてV
−考える力を育てる学びの構築−
平成18年 国語力の見極めとその指導・評価の在り方を求めてU
−考える力を育てる学びの構築−
平成17年 国語力の見極めとその指導・評価の在り方を求めてT
―言語活動設定と個に応じた学習指導の在り方―
平成16年 生きて働く言語の力を育む国語科学習(3年次)
―言語の力の見極めとその指導・評価の在り方を求めて―
平成15年 生きて働く言語の力を育む国語科学習(2年次)
―言語の力の見極めとその指導の在り方を求めて―

香川県国語教育研究会

       研     究     主     題
 平成14年 生きて働く言語の力を育む国語科学習(1年次)
―基礎・基本の力とその指導の在り方を求めて―
 平成13年 改訂学習指導要領の趣旨に沿った国語科学習(2年次) 
 平成12年  改訂学習指導要領の趣旨に沿った国語科学習(1年次)
 平成11年 豊かな言語の力に支えられて生き生きと自己を表現する国語教室(2年次 
平成10年  豊かな言語の力に支えられて生き生きと自己を表現する国語教室(1年次) 
平成9年(第48回)  人・心・ことばを育む国語教室を目指して −筆者想定法再考− 
平成8年(第47回) 明日を築く国語教育 −ことばを生かす読みと表現の学習−
平成7年(第46回) ことばを生かす読みと表現の学習
平成6年(第45回) 明日に続く国語授業の形成 −ことばの連鎖を考えた授業の実践−
平成5年(第44回) 単元学習のあり方<表現と創造の学習> −単元学習における授業過程はこう進める−
平成4年(第43回) 学習者の側に立つ授業論 −短作文による指導を中心に−
平成3年(第42回) 短作文による指導法
平成2年(第41回) 表現力の育て方とその指導 −ことばの指導をとおしての思考力,想像力,朗読法−
平成元年(第40回) 子どもの考えを生かす授業の想像 −授業をどう見てどう育てるか−
昭和63年(第39回) 子供が作る国語授業の実践 −授業とは何か−
昭和62年(第38回) 子どもが作る国語学習の実践 −問題発見・分担学習の実践−
昭和61年(第37回) 自己教育力を育てる国語学習の実践 −問題発見・分担学習の実践−
昭和60年(第36回) 説明文の指導 −自己教育力〜分担学習−,文学と表現の指導 −自己教育力〜分担学習−,
学習指導法の改善  −個性と創造性の伸長−
昭和59年(第35回) 表現力を育てる,説明文と文学の分担学習,一人一人を育てる説明文・文学の指導
昭和58年(第34回) 説明文教材の指導(分担学習),文学教材の指導(学級集団の一員として),学習指導の実践研究(授業改造について)
昭和57年(第33回) 魅力ある授業の構成 −読み,友情,生き方−
昭和56年(第32回) 書きかえ作文,批判読みの実践,友達を求める読みの実践
昭和55年(第31回) 読者想定の授業の構想,情報の加工・修正,豊かな人間関係を創造する国語教育
昭和54年(第30回) 説明文の読解指導のために,文学の読解指導のために,新学習指導要領の実践構想
昭和53年(第29回) 言語事項,学習作文,筆者想定,新学習指導要領の実践構想
昭和52年(第28回) 学習指導法,読書指導の実践
昭和51年(第27回) 読書指導・詩(文学作品の読書指導),作文指導(読解と作文)
昭和50年(第26回) 読書指導の実践理論,文学の鑑賞
昭和49年(第25回) 文学作品の読みと指導法,記録,報告,説明を書くことの指導法
昭和48年(第24回) 学習活動の改革・・・学習中における話すこと・聞くことの技術,読むことの指導技術,説明文の読解指導,遅進児,言語障害児の教育,読書指導の実践
昭和47年(第23回) 読書指導の展望,文学の読書指導,説明文の読書指導,西日本読書指導の実践とその理論
備考:この年より,夏の研究会と西日本が連続日となる。
昭和46年(第22回) 学校目標と結んだ読書指導の実践的研究
昭和45年    夏 読書指導の実践
昭和45年(第21回) 文学の読書指導 説明文の読書指導
昭和44年(第20回) 読書指導の理論と実践,文学の読書指導,説明文の読書指導
昭和43年(第19回) 新指導要領の実践的研究,読解・読書指導の関連実践,読解と表現の接点に立つ指導過程,作文の指導過程
昭和42年(第18回) 国語読解指導過程の実践的研究,読解と表現の接点に立つ指導過程,作文の指導過程
昭和41年(第17回) 指導要領の実践的研究,表現過程の追跡,作文教材の指導
昭和40年(第16回) 文学教材の表現過程の追跡,文学教材の主体的な読解鑑賞,ことばのきまりの指導
昭和39年(第15回) 指導要領の実践的研究,表現過程の追跡(文学・非文学教材の取り扱い)
昭和38年(第14回) 指導要領の実践的研究,語句指導,表現過程の追跡
昭和37年(第13回) 指導要領の実践的研究  −読解と作文の関連・文学教育−
昭和36年(第12回) 今日の国語問題,読解と作文の関連
昭和35年(第11回) (中学校部会) 新学習指導要領の実践上の問題
1説明的文章の読解指導,2文学的文章の鑑賞指導,3話すこと・聞くことによる表現指導
(小学校部会) 新学習指導要領の実践的研究
1 順序をたどって読んだり書いたりすることの指導  2 段落ごとにまとめて読んだり書いたりすることの指導  3 文脈を考えて読んだり書いたりすることの指導することの指導  4 毛筆書写により文字を正しく書かせることの指導
昭和34年(第10回) 国語教育の反省と前進 −新学習指導要領の実践− ,新学習指導要領実践の問題
国語教材の見方と教え方,文学教育の方法,作文の教育の方法
昭和33年(第9回) 新学習指導要領の実践,劇教材の研究方法,学習指導要領の解説,文学教育,作文教育
昭和32年(第8回) 国語教育の系統    文法    大学教育    国語教育と他教科との関連
昭和31年(第7回) 実践授業の中に解明すべき問題をさぐる   読みの問題意識   読みのセンテンス意識
読みのパラグラフ意識(読み合い学習,作文教育,文法教育)   言語意識  
昭和30年(第6回) 読みの指導法の整理と展望
昭和29年(第5回) 国語教育改善の方策
昭和28年(第4回) 問題意識について
昭和27年(第3回) (小  学  校)作文教育か綴り方教育か,基礎学力向上の問題,実践授業の諸問題   
          メソッドブックの方向,文学教育のあり方
(中・高等学校)文学教育の問題点,個人差に応ずる国語学習指導,作文教育の諸問題  
          国語教育と適応の問題,基礎学力向上の問題
昭和26年(第2回) 読めない子どもの読ませ方は,どうすればよいか,学力は低下したか
国語科のコースオブスタディーはどう改正されたか,国語科の能力別指導はどうあるべきか
昭和25年(第1回) 言語の機能について,香川県カリキュラム,国語の単元学習,国語教育の測定と評価

香川県小学校教育研究会 国語部会